2016年11月03日
L119
ぼくM4じゃないもんっ(挨拶
じょそです。
第2回の今日は私のL119を紹介します。
L119は乱暴に言えば英軍のM4です。
ディマコ社と呼ばれていたカナダコルトが生産したC8を英軍が採用しています。
レインボーシックスでもカナダ軍特殊部隊JTF2のバックはC8を使っています。

もともとはただのM4だったのですが、徐々にパーツを組み込んで今の状態になりました。
まず、バレルをL119用のものに換装。

これはショート・ロングを六角レンチがあれば1分ほどで切り替えられるので非常にありがたいです。
M4と見分けるうえで一番わかりやすいのがフロントサイト。

昔はパテ盛って整形していたようですが、今はパーツが発売されています。後日塗装予定です。
フレームはメタルに換装されていますが汎用性を考えて無印です。

グリップは太めのストームグリップに換装してあります。
あとお約束のラバーパットがストックにつきます。

細かいことを言いだせばいくらでもあるのですが、この辺は雰囲気雰囲気ですw
私は今の形が結構、気に入っております^^
ちなみに内部はモケイパドックさんのベーシックカスタムを施工してありますが、
ベーシックとはいえ十分すぎる性能なのでこちらも満足しています。
強いて言うなら照準器はもう少し良い物を載せてあげたいですねー。

以上。状況終了。
じょそです。
第2回の今日は私のL119を紹介します。
L119は乱暴に言えば英軍のM4です。
ディマコ社と呼ばれていたカナダコルトが生産したC8を英軍が採用しています。
レインボーシックスでもカナダ軍特殊部隊JTF2のバックはC8を使っています。

もともとはただのM4だったのですが、徐々にパーツを組み込んで今の状態になりました。
まず、バレルをL119用のものに換装。

これはショート・ロングを六角レンチがあれば1分ほどで切り替えられるので非常にありがたいです。
M4と見分けるうえで一番わかりやすいのがフロントサイト。

昔はパテ盛って整形していたようですが、今はパーツが発売されています。後日塗装予定です。
フレームはメタルに換装されていますが汎用性を考えて無印です。

グリップは太めのストームグリップに換装してあります。
あとお約束のラバーパットがストックにつきます。

細かいことを言いだせばいくらでもあるのですが、この辺は雰囲気雰囲気ですw
私は今の形が結構、気に入っております^^
ちなみに内部はモケイパドックさんのベーシックカスタムを施工してありますが、
ベーシックとはいえ十分すぎる性能なのでこちらも満足しています。
強いて言うなら照準器はもう少し良い物を載せてあげたいですねー。

以上。状況終了。